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鉢植えの小さなウチワサボテンに花が咲きました。冬越しがやっとだったのに、よく頑張った!
居間でくつろいでいたら、「ガンッ」と窓に小鳥がぶち当たる音。外を見たら、ふらふらになった四十雀が、庭のゴヨウマツの枝にたどり着いて呆然としていました。一体どうしちゃったのでしょうね?
昨年購入して鉢植えにしていた石楠花が咲きました。これからも毎年咲いてくれると良いのですが・・。
昨年の12月27日、家の前庭を綺麗にしていたら、バッタ(殿様バッタ?)が現れました。その数日前には、氷点下6度という朝がありました。こんなに寒いのに、よくもまぁ、成虫のままで生きているものだと感心していました。ところが昨日(2月7日)、この日の朝の気温も今季最低のマイナス7度でしたが、昼間プラス8度くらいのときにやはり前庭のクリスマスローズの花壇の草取りをしていたら、またひょっこりと現れました。同じバッタです。バッタって、こんなに寒さに強いものなのでしょうか?と思って、ネット(Wikipedia)で調べてみたら、ツチイナゴと言う種類でした。これは他のバッタとは生育サイクルが半年ずれていて、成虫で冬越しするそうです。でも、あまり寒すぎると死んでしまうらしいですね、やっぱり。
秋の陽射しを受けて、赤くなった赤とんぼが、花水木の葉に止まっていました。夏も終わりです・・。
3月21日に播種したのに、5月連休になっても発芽せず、あきらめて播種した鉢をそのままアザレアの挿し木に使っていました。下の投稿にもあるように、7月22日でも気が付いていませんでした。が、昨日(7月31日)、アザレアの挿し枝の間に、沢山の月桃が発芽しているのを発見しました(写真の通り)。さて、どうしよう、と思案中です。アザレアは小さな芽が出たり葉が展開したりしているけど、根が出ているかな?根が出ていれば、アザレアも月桃も、他の鉢に植え替えられるのだけれど、出ていなければ挿し木が駄目になってしまう・・。もう少し様子を見てみようかな。
7月20日に播種した地這キュウリが収穫出来だしました。写真は今朝採ってきた物です。一番大きいのは約680gもありました。小さいのは175gでした。酷暑旱魃で駄目だった夏場のキュウリと違って、暑すぎず雨も適度にある今のキュウリは、沢山収穫できると思います。期待しておきます。
本日収穫したうちの1個です。品種は「ジャンボ白鳳」。たまたま実が出来る頃害虫の食害に遭い、1本の木で5個しか育たなかったもので、栄養がたっぷり行き届いたんでしょうね。ついつい沢山育ててしまうので、250g程度の実が多くなるのに、これは約500gもあります。今までの最大の記録です。やっぱり、大きくしようと思ったら、十分すぎるほどの摘果が必要ですね。
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