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* 戦争をなくす方法

日時: 2017/04/03(月) 22:00:49 < sp49-98-163-111.msd.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

とりあえず目次です

(※実はここは後でいいのでとりあえず↓『1』(概要)と『2』を我慢して見てもらいたいですねぇ…)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1、概要

2、政治家達の収入を保障する

3、納得するか
 @一般の人々が国際法廷に納得するか
  〜主権世界より法廷世界〜
  〜人類の平和の為には世界をもっと豊かに〜
 
 B民主国家の政治家、官僚とその国民
 C独裁者



4、国家以外の強者と弱者が納得するか
 ※はじめに
 @イスラム過激派が納得するか
  (1)概要
  (2)領土を得る
  (2)欧米イスラエルはイスラム地域への侵略を
止める
(4)欧米イスラエルを許す(欧米への保障の承認)
  (5)背教者を許す
  (6)彼らの生活を認める
 Aイスラム過激派に領土を奪われる国々が納得す
   るか
 Bイスラム過激派に奴隷搾取されている人々が納得  するか
 
 C自分達の居住地域が『現(※↓)』イスラム過激派の  国なり自治区になってしまう人々が納得するか

  (※↑『後』に『イスラム原理主義の人々』になり  ますね(戦いをやめるから))

 D独裁国家の国民が納得するか
 
 D低税率の国々が納得するか

 E反政府組織の人達が納得するか
  
  (1)自治・独立派
  (2)一般的な反政府的な独裁者を目指していた人  々
  (3)独裁者を倒して民主政治を手に入れたたかっ  た人達

   メキシコの麻薬カルテル

  F,『オウム真理教』のような勢力が出てこない   理由

   G,わたくしの理論ならば国軍によるクーデタ ーも起きない

   H,『スーダンの神の抵抗軍』

   5、最終手段


6、よくある問い合わせQおよびanswer
Q1,どうやって実行するの
Q2,こんな理論昔からあった
Q3,共産主義と変わらない
  Q4,今の世界と変わらない
  Q5,(理由も言わずに)「わたくしはなくならない    と思います」
  Q6,武器がある限り戦争は起こり得る為
   (武器をなくせないお前の理論は)戦争
  をなくす方法ではない(Q&A)

Q7,法的に無理!
 Q8,ここ(の掲示板)にいる人々も納得させられない  のに全人類を納得などさせられるはずがない*
 Q,9革命は理屈抜きで難しいですよ?
 Q,10(わたくしの理論でどう『宗教戦争』がなくならないのかを説得せずに)戦争をなくすを語るなら『宗教戦争』を解決しないとお話し合いになりませんよw

  Q,11世界は『一部の金持ち達の意向氈xで動いているのにその人達の意向について触れていないお前の理論で戦争をなくせるはずなどないぃwww

7, わたくしから一言
 


 
Page: [1] [2]
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.20 )
日時: 2017/03/14(火) 20:03:26 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


Bイスラム過激派に領土を奪われる国々が納得す
   るか
 

そしてそうなった場合忘れてはならないのがそれに領土を与えなければならなくなる国々が納得するかです。

まずその国々の『政治家達』は、確かに申し上げたルール変更の道理によればその領土はイスラム過激派のものであると分かるでしょうしこの理論ならば自分達は損をしないのですからそれを国民が納得すれば納得するでしょう。

では国民はどうでしょうか。


イスラム過激派の支配地域を抱えている国とは東南アジアからアフリカにかけて多数ありますが、その中でもその『イラクとシリア』が特にそれ(領土を明け渡す事)による『損害感』が大きくなると考えられるのでそちらが納得するかを考える事で彼ら全体が納得するかを占っていきます。


そうです。


イラクとシリアは最悪な事にこの理論が出る直前に『イスラム国』に、シリアについていえば『広大』といわれる領土を奪われてしまったのでこの理論ではその領土は特に現在のイラクの頑張りを見てもなおある程度は現在実行支配しているイスラム国のものとなってしまいます。

しかも彼らの損害はそれだけではありません。

と言いますのはこの問題に関しては彼らはそのイスラム国『以外』にも

それぞれ、『国内の反政府勢力』にもやはりイスラム国と同じ様に支配地域を有されているというので、つまりその人達も立場はイスラム国と同じなのですからまず独立したいと言い出したらそれも認めなければなりませんし、

また独立しない場合には、(わたくしの理論ではその代わりに)

【(その人々自身が)今後獲得するはずだった利益】

を(その人達に)保障しなければならなくなってしまうのです。(←について二点確認↓)

納得するでしょうか。



(1.この↑話し(彼らは『国内の反政府勢力の人達』にも保障をしなければならない)については、わたくしは後に、その、『国内の反政府勢力の人達側』が納得するかという事も述べているのでそこでももうちょっと詳しく述べています(『反政府組織の人達が納得するか』の所)

2.また、申し上げているようにわたくしの国際法廷とはあくまでも『最終手段』であり基本的には【最大限外交で折り合いをつける】ものなので、それによればその↑、

要は、

【(彼らは{{{国内の反政府勢力の人達}}}にもその人達が独立しない場合はその人達自身が今後獲得するはずだった利益を)一生保障(しなければならない)】

的な話しは、『その限り』という訳ではなく、例えば【イラク】のように『シーア派とスンニ派の争いが深刻』だなどという場合はそれが理想的というのならば

,話し合いによる国境の再編*

などもあっていいという事になります)


こういう事です。


遂に人類待望の戦争をなくす方法が解明されたといいます。


聞いたら


『戦争とは理屈上、

【現在、この世界で戦争を起こし得る人達】

に、

{{{(その人達自身が)今後その立場上、有利に得るはずだった収入}}}}}

を、

{{{{{それを払うはずだった人々が前もって保証してあげ}}}}

ればなくせます。

その人達の中には酷い事をしてきた人達もいますがそれはこれまで人類社会が弱肉強食だったので悪い事ではないので許して大丈夫です。


         ,なお,    『大丈夫だとは思いま』

すが、


【一応確認し】

ますが、

,この話し,

によれば

現在、

【【【イラクとシリア】】】】

は、

★イスラム国に領土を取られているウ!★

と言っていますが、

(現在の世界とは、例えば『国際司法』が

【訴えられても拒否出来るウ!】などとといったように

     {{{{成立していない}}}}


ので、それにより、例えば最近の『クリミア問題(ロシア)』などを見ても分かるように本来国々の領土などは*確定してい*

ないので現在イスラム国が所有している)


あの地域は

{{{{イラクとシリアの領土とはいいません}}}}

のでご注意ください。】】】』

だそうです。

非の打ち所がなかったので戦争をなくさなければならない国際社会はこの件に関してイスラム国に領土を認めてやっと彼らにテロを放棄してもらいました。

そのような事から国際社会としては決してイラクとシリアの利益を侵害するつもりなどはありませんがイラクとシリアがイスラム国の領土を攻撃するならそれは


,,,,,,,平和の敵,,,,,,,

であり黙っていないでしょう。

イラクとシリアに勝ち目はありません。彼らはどうせイスラム国の領土の奪還などは出来ないでしょう。

彼らとはどのような人々でしょうか。

彼らはイラクで言えば自国民である申し上げた『スンニ派過激派組織』もそうですが、それとこのイスラム国という

『過激派達』に領土を与えなければならない人々であり

【過激派ではあ】

りません。

彼らは、これまでそれぞれ自国政府の圧政や欧米の蛮行にも発起しなかった(発起している人達は保証の対象者(強者)になっている)、イラクでいえば現在アメリカ中心の支配にも甘んじているという、わたくしの言う日本やニカラグアを始めとする

『これまで強国から酷い目に合わされてきたけど勝ち目がないと分かると不毛な争いはせずにそれと協調して発展の道を選んできた弱小国群の国民と同じ一般的な人々』

です。

仲間ですねぇw(by日本人w)

そしてその『彼らにとっての仲間達の方』がその性格上、わたくしの理論を受けてどうするかと言いますと、それは申し上げたようにまず日本では、こちらは領海についてですが中国は言いましたが他にも韓国とロシアとも同様の案件を抱えており相当量のそれを失う事を承認し、また中国は南沙諸島でも無茶をしているのでその相手国群も同様に中国に応分の領海を割譲する事を承認するでしょう。

ウクライナについてはわたくしの理論がなくても、
まあ、ご存じのようにウクライナについては実は既にある程度それに対しての反撃はしたのですが、しかし、つまり、やはり彼らも最終的には今回のロシアの力による国境線の書きかえについてその既成事実化を許す事になるはずです。

またケースは違えど歴史をさかのぼれば他にも『仲間達』が同様に強国から人的、経済的に多大な損害を受けた例など世界的にいくらでもありますがやはりその国々も皆そのような蛮行を受けながら【民主国家※↓】で言えば実にその

『全て』

の国が勝ち目がないと分かるとその損害を諦めて加害国と協調して発展する事を選んできました。

そして今イラクとシリア(←後者は現在は『独裁国家』といわれていますが【民主国家にな】りますね(↑※『民主国家は不毛な争いはしない』という話し中))も国際社会が守るイスラム国に勝ち目がありません。

『ちなみ』に、その今までにそれらの強国にからの被害を諦めてきた仲間達は敵は『悪党』だと思っていた(例:列強国群の被害国)上に、何の保証もなくそれを諦めていますが、彼らの場合は対するイスラム国は悪党ではありませんし経済的にも申し上げた未来志向の世界的な経済対策まであります。

何故イラクとシリアだけが諦めないというのかという事です。


確かに彼らは現在その奪還の為に戦っています。

しかしそれは現在の世界では当たり前です。

イスラム国は現在は世界的に悪党という事になっているのですからそれに奪わたものを奪還出来る可能性があるなら『国として』はそれを目指すのは当然の事です。

しかしわたくしの理論はそれを決めるのは『一般的な国民』になっています。


我々が知の人類ならばそれぞれの国の本当の利益とは【真っ当な法廷で理論で勝ち取り得るもの】の事です。


それでも彼らがあくまでもそれを無視してあの地域を武力で奪還しようというなら弱肉強食も立派なルールですから否定はしません。

しかし彼らにとってそれを選ぶという事はそのように敵は国際社会であり勝つのは困難な上にそれをやるという事は必ず経済制裁がついてくるというものです。


『一般的な国民』である彼らが国という集団の利益を考えたときにどうしてそのようなリスクなど選ぶのでしょうか。


* Re: 戦争をなくす方法 ( No.21 )
日時: 2017/03/14(火) 20:06:55 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

イスラム過激派に奴隷搾取されている人々がその被害から解放される為にイスラム過激派に払う保証に納得するか

まず確認なのですがこの人々のその『奴隷から解放される為にイスラム過激派に支払う保証』は

『他の弱者達がそれぞれ自分の強者に払う保証』

とは性質が異なります。

なぜかと言いますと、それはまず【本来ならば】わたくしの理論の弱者(強者から被害を受けている人々)が自分の強者にその被害から解放される為に払う利益とは

『現在払っているもの』

となっています。


例えば国々の国民ならばその人々は現在自分達の強者の政治家、官僚に無駄遣いされている税金をそれにそのまま払い続けて、結果的にどうせその政治家、官僚は随時死に始めるのでそれによって随時その支払い(被害)から解放されます。

また分離独立勢力に領土を奪われている国ならば実はその領土はその人達に払(国際法上は自分達の領土だけどその人々の領土と認め)った上で返ってはきませんが、しかしそれが返ってこないのはそもそもこの世界のルールが弱肉強食である以上それが現在それを所有しているその人達(分離独立勢力)のものだからであり、そうである以上それは『他人の権利を黙殺していては平和はこない』から認めるべきであり、その代わりにそれを認めれば現在その人達から受けている攻撃(被害)から解放されます。

なので、つまりわたくしの理論ならばこのイスラム過激派に奴隷搾取されている人々についてもそのように、つまり本来ならば彼らも

【現在自分達がイスラム過激派に払っている利益をそのままそれに払い続ける】

事でその被害から解放されてもらうはずになるのですが、しかし彼らの場合はそれを実行しようとしても、それは彼らが現在イスラム過激派に払っている利益とは

    【奴隷としての労働】

(ちなみにその内容は『性奴隷』とか『少年兵』となっています)

なのですから、つまりそれはそれを払い続けるという事は、まあ『少年兵』についてはそれを払い続けると言ってもわたくしの理論は戦争がなくなるのですから戦う事がなくなる事によりならば代わりに国防軍なり他の労働をしてください的な事になるのでしょうが、そのようにそれぞれ

【好きな場所に住んで自由に働いて生活する事が出来ない】

となってしまうという事なのですからつまりそれは一般的には被害から解放されたとは言えないでしょう。

なので、つまり彼らの場合はそのようにイスラム過激派から受けている被害から解放される為にそれに払う利益はその現在払っている労働をという訳にはいかないという訳で、では代替え案としてそれと同等の何か他の利益を、まあ現実的にはカネという事になるのでしょうがそれを払う事でその被害から解放されてもらうという事になるという訳なのです。

なのでそのような上で彼らがそれを納得するかを考えていきますが、それはまず確かに彼らにとってそのカネを払うという事は例えばそれぞれそれらのような職業の給料がどのくらいのものかを考えみてもそれは安いものではないのですからその時点で既に大変な事ですし、更に実は彼らの場合は自分達の仲間の中にそれからの『脱走』に成功した人々が結構いたり、またイスラム国の被害者の人々でいえば【有志連合に解放してもらえる】


みたいな事もあるので、つまり彼らはその『重い負担感』に加えて『脱走』『助けてもらえる』という″一発逆転″の可能性が重なるという訳でなかなか迷う所はあるとは思うのです。

しかしそれらの事は、まず脱走についてはもちろん現実にはそれはそんなに簡単なものであるはずもなく、まあ、わたくしの理論を受け入れようか(彼らが保障の支払いを受け入れるかにもよる)という場合のイスラム過激派がそんな事をするかは分かりませんがしかし少なくても(それは)これまでは失敗して殺されている人々もいるといいますし、また払うのが大変な額になる保証金についてだって現実にはそれを本当に彼らが自分達で全額払わなければならないかといえば、

まず彼らは(イスラム過激派に保障金を払って)国に帰れば国は彼らくらい困っている国民を見捨てるはずなどはないのですから確かにこのような問題を抱えている国とは貧しい国が多い訳なのですがしかしやはりこの理論ならば経済対策による景気向上もあるのでそれによればいくらかは払ってくれるという事は考えられるでしょうし、またそれをいうならば先進国群だって

1,彼らのその

『その被害から解放される為には借金をしなければならない』

という事は、実は先だって申し上げたわたくしの理論の中では唯一、それを受諾しても収入が減ってしまうであろう『(現在)低税率の国々』でもならない事であり、その事はこの理論によってもう本当に人類は遂に平和しかり経済的にもみんなで向上出来得るいうときにあっての『最後の人道被害者』といえる。


2, 1↑であるならば、せっかく自分達はこれまで結構この彼らの国々のような紛争地域へは援助を頑張ってきた(いや、確かに″マッチポンプ″は″マッチポンプ″ですよ?*)し、どうせこの理論によれば(世界が平和になる事により)その今まで頑張ってきた援助ももうする必要がなくなり結構な額のカネが浮くので、ならばそれをやるならばそのこれまで散々頑張ってきた援助の最終版となる({{最後の人権被害者}}だから)この彼らへの援助に手を出して少なからず迷惑をかけてきたその国々へのこれから仲良くしてもらう為のアピールしかりこれまでしてきた援助の成果を表明しない手はないだろうしまたしないほど薄情でもないだろう。

などの事から、

まあだからといって実はそれはつまり全額を援助するかといったら実はそれは

1,先進国群だって比較的被害の小さい弱者など他の全ての弱者を助けてあげられる訳ではないだろう

2,確かにこの彼らとは先進国群からしたら貧しい国の人々なのでそのカネは自分達が払ってあげるとしてもそれだけを見ればそれほど大した事ではないようなのだが、しかし彼らを全面的に助けるとするならば、実は彼らのような人々は彼ら以外にも世界には大勢いる(※↓人数について)のでその人々全員を助けなければならないという事になる


(※少年兵は25万人。その他の(奴隷)は分からなかったのですが、しかし一つ言えるのはWikipediaには(世界の奴隷は)2100万人(←多分少年兵の25万人を含んだ人数)とあるのですが、その人数についてはその【所有者】の大半がわたくしの理論の保証を享受出来る『戦争をしているとか起こし得る人々(強者)』ではない『一般人』のようなので(←一位がインドで二位が中国らしいです)、まあだからと言って少なくてもまず少年兵は25万人いてそれ以上は確実なのでその時点多い事は間違いないのですが、しかし少なくてもつまりそのWikipediaの云う2100万人よりははるかに少ないという事は間違いないです)

などの事から(全額援助は)難しいかも知れませんがしかしある程度は期待出来るでしょうし、またそれをいうとなんと実はこの救済処置には彼らの強者であるイスラム過激派もそれに参加する可能性があるといえまして、と言いますのはそれは実はイスラム過激派にとって元々彼らの労働とは

『そもそもそれが欲しくて戦って獲得した利益』

というものではなく

『欧米イスラエルに侵略をやめさせる』とか『国家の樹立』

などといった

『本命の利益を獲得する為の戦いの中で結果的に獲得しただけ』

の利益という事になるので、であるならばまず確かにそれでもイスラム過激派にとってその利益を彼らから保証してもらえるならばそれはそれで嬉しい事ではあるでしょうが、しかしこの話しはイスラム過激派が『わたくしの理論を受け入れて国際社会の一員になったとき』の話しなのですから、つまりそれによれば優しくもなるであろうその彼らもそのつまり『知の人類の勝利』の為に助け合って援助をしようという彼らの国と先進国群を見れば『国際協調』という言葉があるように

『じゃあ俺達も少しは泣いてやるよ!』

ぐらいに彼らの事をかわいそうにも想ってつまりは恩赦的にその彼らから受けるべき保証金を減額しくれるかも知れないではないかという事なのです。

そしてそのような可能性があった上で更に彼らは国に帰れば普通にわたくしの理論とはそれを受け入れた国は最高税制の引き上げなのでもちろんそれを受け入れているであろうその母国で今までよりは豊かに暮らせるのでつまりそれらの事が実際にそれなりになればいかにそれは脱走の一発逆転の可能性があるといっても現実には出来るか分からないそのような事に一度きりの人生を不自由な生活を推して賭けようとはせず(わたくしの云う)この保証の支払い案を選ぶものだろうという事です。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.22 )
日時: 2017/03/14(火) 20:09:08 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

自分達の(元)居住地域がイスラム過激派(後イスラム原理主義者達)の国土なり自治区になってしまう人々がそれをどのように納得するか


は、

『B』(←一個前の)の、

『イスラム過激派に奴隷搾取されている人々』

の説得とほとんど同じ(※↓)ような事になります。


(※↑は、ただしその(『B』の『イスラム過激派に奴隷搾取されている』)人々はそもそもほとんどがこちらにも『二重被害者』として重複して含まれていますね)


つまりいかに確かに彼らにとってそのように自分達の居住地域がイスラム過激派の国なり自治区になってしまうという事は、特にそれがそ(イスラム過激派)の【国】になってしまう人々の場合は

【国(の支配地域側)に帰国しなければならなくなってしまう】

という事になるので(ちなみに『自治権を許す』事になる人々の場合はその地域はイスラム過激派と『共同使用』になるというだけなので今までと変わりません))

手悔しい事でしょうがしかしだからと言って彼らの場合はそれを拒否するという場合は【命】に関わってくる事なのですから、

ならばやはり言っても申し上げたようにまずそのイスラム過激派のその地域の支配権とはこの世界が【弱肉強食】である以上正当性な権利だから『知の人類ならば』それは認める事で真の権利社会に進むべきであり、

更に実はじゃあ自分達は国に帰ったらホームレスにならなければならないのかといえばそれもまさか自国も先進国群も全くこの場合住居などの手当もしないなどという事もないはずであり、その上で

国はあの忌々しい【弱者切り捨ての低税率】を廃していているからその点については自分達も今より豊かに暮らせるようになる(←は【一部例外の人々(つまり『金持ちだから泣く』)】もいらっしゃるでしょうねぇ…)のですから

つまりそうなれば、

【命あっての物種】

という言葉があるようにその彼らへその地域の譲渡(の保障)は受け入れて帰国するという方を選ぶというものだろうという事です。



* Re: 戦争をなくす方法 ( No.23 )
日時: 2017/03/14(火) 20:10:58 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


C独裁国家の国民が納得するか
 

そして独裁国家の国民が納得するかについてはそれもイラクとシリアの国民と同じだという事なのです。

つまり『これまで独裁者に発起しなかった(発起したのは過激派達)現実主義者である彼ら』はいくらこれまで独裁者に虐げられたからといってそれでなくても独裁者も悪党ではなく、

そもそも独裁者をそれに走らせたのは、

【自らが(独裁者に)合理的なそれに走らせない為の政権買い取りの和解を怠っていた(独裁者カワイソス)(ToT)からだった】

という事を分かった今この上、このわたくしの前向きな国際法廷を前にしながらなお『仕返ししなきゃなんねえ!』などと弾圧を享受しながら独裁者と勝てるか分からない戦いなどしないはずだというのがわたくしの考えです。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.24 )
日時: 2017/03/14(火) 20:14:58 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位






底税率の国々が納得するか


まず本題に入る前にこの話しについては、つまり彼らは申し上げたようにわたくしの国際法廷に加盟するとわたくしの国際法廷は最高税率を指定されるので今までのように低い税率で他国のカネをパクれなくなるのがツラいという事なので、それについて

『ていうか彼らはその利益をこれまで【この弱肉強食世界で有利】に手に入れていたのにそれは『強国の優位保証』として保証されないの?』

という疑問を持たれる方がいるかも知れないのでそれについて答えておきますが、まあそれは結論から言えば出来ないのですが、それがなぜかと言いますとそれはそれを一言でいうと

『彼らはその利益をそれを払っている国々から【力づくで奪っていた訳ではないから】(それは次の世界へは継承出来ない)』

という事なのです。


そうです。

わたくしの理論の

『強国の優位保証』

とは、そもそもそれを簡単に言えば

『現在この弱肉強食世界で【力づくで他国の利益を奪っている国】は、わたくしの理論とは【そのような国々のそのような行為こそが戦争でありそれをなくす事】だから、ならばそのような国々はその国自身が今後力づくで他国から奪うはずだった利益を、それを払うはずだった国に【どうせあなた方はどの道彼らにそれを奪われるはずだったのだから】と言ってあらかじめ払わせる(事によりその奪う側からしたら【それを奪う為だった迷惑行為】(戦争)をやめてもらう)』


的なものなのです。

であるならば、つまりそれと比べても彼らがこれまでその利益を獲得出来ていた理由とは

『これまでの世界は国々が自国の税率をそれぞれ自由に設定出来たからそれにより自国の税率を低くして(※↓)他国の、つまり当然税率が低い方が嬉しいという企業と富裕層を自国に誘致してそれらから利益を得ていた』

(※普通の国は税率を低くすると自国企業から法人税が取れなくなるのでそのような事はむやみには出来ないのだが彼らの国はどうせ法人税を取れるような自国企業がない為出来た)

というものであり、つまりそれはいかに彼らはその利益を確かにこれまでこの弱肉強食世界で優位に手に入れていたのですがそれは実際には弱肉強食とは関係なく手に入れていただけだったので、まあこれは言い方を変えれば彼らは

『今までが得をしすぎていたから真の権利社会を標榜するわたくしの理論後の世界では今までのようには行かない』

的な事になるのですが、つまり『現在この弱肉強食世界で他国から有利に奪っている利益』を次の世界にも継承出来る国について、それを

『それを【力づくで奪っている国】』

と定めているわたくしの理論ではそのように現在その利益を力とかは関係なく獲得している彼らはそれを次の世界には継承出来ないという事なのです。


なのでその上で、つまり繰り返しますと彼らはわたくしの国際法廷に加盟するとわたくしの国際法廷は最高税率を指定されるので今までのように低い税率で他国のカネをパクれなくなるのがツラいという事なのでそれを踏まえてそれを納得するかを考えていきますが、それは実は彼らは

″その場所によって″

【余裕で受け入れる所】と【辛くも受け入れるだろう所】

に分かれるという事になると思います。

どのような事かと言いますと、それはまずその【余裕で受け入れる所】についてですが、それはまずこの底税率の国々とは一言で言っても実はタッスクヘイブンでいえばシステムが違かったりあとは人口が違うという事が大きく関係してくるのですが、それらの事によればそれぞれそこに済んでいる人々一人ひとりのその国の低税率による収入による【受益感】が違うものになっています。

ならば特にその『人口が大きい所』は、つまりその住人一人ひとりのそれによる受益感は大きくないので、ならばそのような所は

↓↓↓↓↓↓↓↓

1,その(低税率による)収入を放棄してわたくしの言う【【一般の人々がカネを″ポッケ″に★ぶっ込★んでもらって『ウツハウハ』】】の経済循環を選んでもその受益感は変わらないだろう

2,これは下↓の【辛くも受け入れるだろう所】の句だりでいう事なのだが、低税率を放棄しないでわたくしの国際法廷を拒否するという事は『何の正義も正当性もなく世界と敵対する』という事なのでそんな事より1↑の方が将来的に安心。

3,現在までに十分世界の他の国々、人々より得をしている

3,人類の為にやるべき


などの事から確かにこの理論はそれが嫌ならば拒否するのも自由なのですがそんな事は議題にも上がらずに【余裕で受け入れる(所)】だろうという事なのです。


続く
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.25 )
日時: 2017/03/14(火) 20:15:46 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位



そしてそうなったら次は【辛くも受け入れるだろう所】がどのように『辛くも受け入れる』のかを考える事になるという訳ですが、それはまずもう分かっているとは思いますが一応確認すると、こちらの国々はつまり例えば『人口が少ないからそれによる住人一人ひとりの分け前が多い』など、現在低税率による収入に依存し過ぎている為わたくしの国際法廷に加盟すればそれを放棄させられて収入が激減してしまうのがつらいからその上でのその納得を考えるという訳なのですが、それは

″しかしだからといって彼らはわたくしの国際法廷を拒否してどうするのか″

という事なのです。

と言いますのはまず確かにこれまでの世界とはどの国でも自国の税率は自由に設定出来たのでそれにより彼らの国の低税率もそれによって他国のカネをパクっていた事も結果的に合法でした。

しかしそれがそうだったのは、これまでの世界が

(彼らにとっては) ,運よく,

『誰も国々の外交問題を裁く理屈を思い付かなかったから国々は『内政干渉』という言葉があるようにどこの国も生きるも死ぬも他国の政治に、この場合彼らの国の税率をとやかく言えなっかたから』

であり、しかしそれはわたくしの指導によってまず税率は申し上げたように

『世界の人々が最大限持続可能で豊かに暮らせる数値』

と定められ、その上で遂に国々の外交問題も国々の真の利益が分かった事によって中立に解決が出来るようになってそれがどちらにしてもその平等性上の客観性と『人類の持続可能な発展にも叶う』という事から実際に世界の人々がそれを

『人類社会の正しいルール!』

と批准してあとは彼らがその正当性を論破出来ない事を持って新たな『人類の答え』と決定するので、それによれば、つまりそれでもなお彼らが意固地においてもそれを、申し上げたように

【【それでなくてもそもそも自分達がわたくしの国際法廷によって収入が減ってしまうのは今までが得をしていたから】】

なのに無視してあくまでもこれまでどおりそれ以下の税率を設定して他国のカネをパクろうというならば、そんな事は国際社会からしたら『他人(他国)の権利を黙殺していては平和は来ない』上、真っ当な世界の人々の平和と富む権利に対する侵害であり明確な犯罪行為だとして、そのときは一義的にはそれを利用しようという自国企業について自国内での納税のときにそれにより浮いた額についてはその誘致した(彼ら低税率の)国がわたくしの言う真っ当な高い税率を批准する国々に対してグローバル競争の公平上不当に有利にならないようにあくまでも例外なく徹底して徴収する(タックスヘイブン対策税)のはもちろん、タックスヘイブンでいえば守秘義務を行使したりカネの流れを複雑化させて脱税の捜索権を妨害しようという場合は、不本意ではあるでしょうが例えば現在のウクライナ問題を見ても分かるようにあの『大ロシア』だってそれを受けているという事を考えれば当然、やはり本来わたくしの指導する真っ当な税率を批准する国々の一般の人々が享受するはずだった収入を守る為には経済制裁だって実施してそれの無力化を図るでしょうから、つまりこの理論によればもはや彼らにはもうそれをやる正義はおろか国家が最も重視するべき経済的合理性もなくなるという事なのです。

ならばそれが結論ですが、それはまず申し上げたように彼らがわたくしの理論を受け入れたら底税率で収入を得られなくなってしまうのは別にこの理論が彼らにだけ不利なものなどという事ではなくむしろ今までが得だったという事であり、また実は確かに彼らは【今までの世界】だったらその低税率を放棄したら経済は絶望的な状況になってしまうといわれていたのですが、しかしそれについてもこの理論ならば彼らの国だって世界一律の最高税率の統一により自国内の強制的な金の循環を構築させて無理やり国民に消費させる事で確かにそれは今までどおりとは行かないでしょうがしかしそれなりには景気を良くして生活は出来るのですし、またそれでも、つまりそれよりもどうしても豊かな暮らしをしたいときは、申し上げたようにわたくしの理論とはそのような人々はそのときは、これはこの理論には

『彼らよりも貧しい人々もいてその人々もそうする事』

ですが、

【今までの世界より安心して先進国群の仕事をして稼ぐ事が出来る】のですから、つまりそれらの事によれば、確かにわたくしの理論とはそれが嫌ならば彼らの場合は例えば


『オメーらの云う国際法廷下では俺達の商売(底税率)は出来ない』

         ″ぃ゛い゛″?

″う゛ん゛っ!!!″


【【【じゃあ悪党でも何でもいいからテロでもやってお前らと刺し違えます!www】】】


と言う事も出来る訳ですがそうはならずにやはり

『まあ年貢の納め時だわな』

という具合に受け入れるというものだろうという事です。


続く
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.26 )
日時: 2017/03/14(火) 20:16:44 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


そして実はこの話しについてはもう一つ納得してもらわなければならなくなる【可能性が出てくる】勢力があります。

と言いますのはそれはこ↑の後者の【辛くも受け入れるであろう所】に関連してなのですが、実は調べてみるとそれらの所とはまずそれ↓らがその代表例である事は間違いないのですがその『ケイマン』や『リヒテンシュタイン』や『モナコ』について、実はケイマンならば【イギリスの海外領土】になっているといったように続くリヒテンシュタインもスイス、モナコならばフランスといった『後ろ盾になっている国』があり、それにより場合によっては自分達が経済的に困ったときにそれらの国に助けてもらう手はずになっている可能性がある所もあるそうなのです。
(ちなみに例えばイギリスは海外領土の『ナウル』が経済的に困窮しても助けていないようなのでこの話しはそんなに可能性は高くはないと思います)


ならばその、つまりわたくしの国際法廷に加盟すれば現在自分達が面倒を見ているわたくしの云う【辛くも受け入れるであろう所】が経済的に困窮した場合助けなければならくなる国々があった場合にはその国々についてもわたくしの国際法廷への加盟に納得するかが問題になってくるという訳なのでそれについても述べておくという訳なのですが、まあその国々については実は簡単でして、と言いますのは要はその国々とは『人口が多い』のですからそれによりその扱いは先に申し上げた【余裕で受け入れる所】と同じになるという事で、つまりまず確かにその国々にとってもわたくしの国際法廷がそれに加盟すれば現在面倒を見ている【辛くも受け入れるであろう所】が経済的に困窮した場合助けなければならくなる事は手痛い事ではあるでしょうが、しかしだからといってわたくしの国際法廷を拒否するかというとそれは

↓↓↓↓↓↓↓↓

1,そんなものはわたくしの言う【【一般の人々がカネを″ポッケ″に★ぶっ込★んでもらって『ウツハウハ』】】の経済循環によれば相殺されるだろう

2, 1↑の方が将来的に安心。

3,人類の為にやるべき

などの事により、まあもっといえば彼らはそれが困ったときに助ける事になっていたという事は、『そもそも今までだってそれがそのようになったときは助けるつもりだった』という事もありますが、そのような事から確かにこの理論はそれが嫌ならば

武力を背景に妥協を迫ります!www

というのも出来ますし特に彼らの場合は核保有国もあるのでそうなったら世界にとっても脅威なのですがそのような事にはならず普通に受けるだろうという事なのです。


終わりです
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.27 )
日時: 2017/03/14(火) 21:06:58 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


反政府組織の人達が納得するか


(1)独立およびは、自治権の獲得を目指している人々


まずそれぞれ自治権と分離独立を目指して戦っている人達についてです。

一応申し上げるとこの括りではこちらの方が(2)の(この次に述べる)独裁者になりたかった人々より多いようです。


またこの自治権と分離独立を目指している勢力には例えばウイグルのようにイスラム系も多いのでそれは先ほど申し上げたイスラム過激派であり別です。



そして彼らの説得とは、まず彼らは現在、それぞれそのように分離独立と自治権獲得を目指している訳なのですが、それをわたくしの国際法廷で争えば、申し上げているようにわたくしの国際法廷とは、(イスラム過激派のくだりでも言いましたが)

『その地域を実行支配していれば、それは、(国がそれを認めていなかろうと)事情上、【独立国家】と同じだから国の抵抗があれば全てといかないまでも独立を獲得、支配地域がなくても(分離独立か自治権獲得を目指して)戦っていたならば、『目的の達成の為に妥協をしなかった』⇨『叶わない国際法廷には納得はしない』人達として、独立は無理としてその度合いに応じた自治権を獲得』

という事を、

『その地域の住人の支持があれば出来る』

という事になります。(ちなみにその一例※↓)

         

(※↑は、それを『台湾の場合』でいえば、台湾(独立派(彼ら))は今まで中国に、『台湾は俺達のものだ!』と脅されて独立出来なかった(←※台湾独立派は逆に『中国は俺達のものだ!』と言っているけどそこは愛嬌で)けど、わたくしの理論ならばそれも、実際には彼らはその地域を実行支配しているから(中国もそれを認めるし)独立出来得るようにはなるのですが、しかし、一方でわたくしの理論は、『一般的な人々主権』だから、この場合それを台湾の住人が、『(例えば経済的な理由などで)いや、俺達は独立はしないで中国に帰属するわ!』と言(い出して、中国もそれを『OK!』)』と言)ったらそれは叶わない。という事です。(ただし、まあ、その説明は後で下↓でしますが、それでも彼らはわたくしの理論ならばそれを認めれば、『強者の保障』が受けられる他の理由でそれを納得する手はずにななっています。)



そして、そのようにわたくしの理論では彼らの中には悲願であったそれが思うようになる人々とそうはならない人々が出て来てしまうのでその上でそれぞれ彼らがそれを納得するかを考えていきます。


思いと゛おりになる人達

まずある程度思いどうりになる(自治権獲得なり独立が叶う)人達ですが、その人達は、そのようにわたくしの理論ならばその悲願であった分離独立なり自治権の獲得について劣勢があれば減額があるものの叶うから納得するのかといえば、一方で彼らはこれまで国と血みどろの戦いをしてきたのでしょうからその事について国を許せなければ納得とはならないのでその納得についても考えなければならない訳ですが、

それについては、調べてみると歴史的には、そのような、つまり、今の彼らのように実際に独立なり自治権獲得を目指して国と戦いそれが叶った勢力達とは皆その時点で国への仕返しは放棄しているようなのです。

だからつまり単純な話し彼らも仕返しは出来なくてもそれぞれそのように望む独立なり自治権は叶うこの理論ならば納得するだろうという事です。
****













*******************

思い通りにならない人達

そしてそれが叶わない人々がどうそれを納得する(わたくしの理論ではそれが叶わなくてももう戦いはしない)のかですが、それは、それを一言で言うと、

『彼らは、わたくしの理論ならば、

『実はこれまで自分達がそれ(独立なり自治権の獲得)を目指していたのは、

【その人々↓の為だった】

といえる、


『『自分達の地域住人』が、もうそれ(独立なり自治権の獲得)は諦めよう!』』


と言い出すからそれで(わたくしの理論ではそれは叶わなくても)それは諦めるだろう』

という事になります。


そうです。


今までの世界ではこれらの、

『独立なり自治権の獲得』

という事は、

たとえ

【どのように彼らのような勢力が頑張っ】

たとしても、


【【【その地域の住人がそれを納得しなければ(それは)叶わない】】】

という事になっていたので彼らがその、これまでそれらを獲得する為に行ってきた戦いとは、

(それが、)

『その(自分達の地域の)人々の【総意(実際には『過半数以上』でしょうね)】であったからそれを代表して行って(あげて)いたもの』

だったという事が出来ます。

続く
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.28 )
日時: 2017/03/14(火) 21:08:18 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位




そして、

【で、あるならば】、

です。

つまりその事はわたくしの理論でも、申し上げているようにわたくしの理論とは【一般の人々主権】であるから変わらない(彼らは自分達の地域住人がそれを拒否したらそれは叶わない※↓)ので、

(↑※ちなみにそれは、(わたくしの理論では)【独裁者の人々がそれを受け入れたら全ての決定権を国民にカネで払い下げなければならない】という事と同じであり正当な事です)

(つまり、)その、

『彼らが今までそれを目指していたのは、

【その人々↓の為】


だったたる、

【彼らの地域の住人の人々】

が、

{{{{わたくしの理論後の世界でもその独立なり自治権の獲得を支持し続けているか}}}}

という事を考えると、それは、

まあそれは、

『【何故彼らはわたくしの理論ではその独立なり自治権の獲得が叶わないのか】

を見てもらえば分かるのですが、

と言いますのは、その、『彼らがわたくしの理論ではその独立なり自治権の獲得が叶わない理由』とは、

申し上げたように、わたくしの理論とは、{{{{{その逆}}}}}の、つまり、

【わたくしの理論でそれが叶う人々!がそれが叶う】理由が、

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

『独立であれば【その地域を実行支配】していて、

『自治権でいえば、【(その↑)実行支配が成っていなくてもこれまでその達成の為に諦めないで国に抵抗していた】』

上で、【その地域の人々にそれを支持されている】』(から)

と言っているのですから、つまり、(『彼らがわたくしの理論でその独立なり自治権の獲得が叶わない理由』は、)

『その対局になる』、


1,『これまで何もそれらの↑【わたくしの理論上の、独立なり自治権獲得を果たせ得るようになる実績】を残せていなかった』

か、

2,『(彼ら自体はそれらの何か【わたくしの理論上の、独立なり自治権獲得を果たせ得るようになる実績】を残していたのに、その(自分達の地域の)人々が、(今まではそれを支持していたのに※↓)新たに

『やっぱりそれ(独立なり自治権獲得)は諦める!』

と言い出した(申し上げた『経済的な理由など』で)

(↑※は、『その人々がそれを支持していなかったら彼らはそれを目指していないはずだから』ですね)

という事になります。



そして、,で、あるならば,、

【そうです】

つまり、

まずその『2』は、

【すでに、その時点でその人々(『彼らが今までそれを目指していたのは【その人々↓の為】だったたる【彼らの地域の住人の)はそれを諦めている】

という事であり、

続く、その前の、『1』(の、(彼らは)『これまで国に大した抵抗も出来ていなかった(からわたくしの理論では独立も自治権の獲得も叶わない』)

についても、それは、それを逆にいえば、


【国がその彼らが主張する独立でいえば地域であり、自治権でいえば主権を実行支配している(から彼らはそれが叶わない)】

という事だから、つまりそれによれば、世界の人々はそれでも彼らがあくまでもそれを無視して、つまりわたくしの国際法廷を拒否してこれまでどおりそれを自分達のものにしようというのなら、それは、

『平和と知の人類への攻撃』

だとして黙っていはいられないという事なってしまうので、つまり、

【やはり、こちらも彼らの地域の住人の人々はそのような事を選ぶはずはない】


という具合に、

(つまりどちらにしてもわたくしの理論では、その、

『彼らがこれまでそれを目指していたのは【【その↓人々がそれを望んでいた(か、もしくはそれを叶えてあげたら、それを歓迎すると踏んでいた)からこそだった】】』

といえる

【【自分達の地域の人々』は


もうそれ(独立なり自治権の獲得)は諦める!(国に帰属したい!)

と言い出す(※↓)

はずなので、

(↑※は、ただしそれを『国側』が(今まではそれ(独立自治権)を認めていなかったのに新たに)拒否した場合はその国の法律によっては彼らはそれ(国への帰属)は出来なく(逆に言えば独立なり自治権の獲得を【しなければならなくなる】)なるという事もないとはわたくしはわからないので保証は出来ません)

つまりそうなれば、まあ、
あとは、申し上げているようにわたくしの理論ならば、
(彼らは)、

まずわたくしの理論はどこの国であろうと勢力であろうとその地域の住人(この場合『彼らの地域の住人』)は自分達の指導者(この場合の彼ら)を【それ↓】と認めるから、彼らはその人々から、『人類最後の強者』と認定してもらえ、(←は、『それを皆さんが今まで全てのケースで論破出来ていなかったら成立するという仮定の話し』ですね)、

更にそれによれば、今までその人々から搾取などをしていた場合はその人々からその収入も一生保障されるのですし(※↓)、

(※搾取していなかったから貰えない人々もいるかも知れませんがそのような人々ならもとよりそれ(自分達の住人による独立などの拒否)を認めないという事もないでしょう。)

あとそれによれば彼らが帰属しなければならなくなる彼らの国も今までは彼らがそれから離れたかったくらいだから何かろくでもなかったのかもしれませんがそれも政府も彼らも含めたまともなもになる(加盟国は全て民主化されるので)ので、それらの事によれば、(彼らも)それを受け入れてその独立なり自治権の獲得は諦めるだろうという事です。

終わりです
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.29 )
日時: 2017/03/14(火) 21:13:25 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位



『一般的な反政府的な独裁者を目指していた人々』



まずこの人々は現在誰から奪っている利益をその奪っている人々から(政府との戦いで劣勢があればそれを加味して減額をされて)一生保障されます。

なおその彼らに保障をする側の人々がその支払いに納得するかは『独裁国家の国民の人々が納得するか』と同じになります。


そしてその上で彼らがわたくしの理論ならばどのようにそれに納得してその

『独裁者になる為の戦いを止める』

というのかですが、それは、それを一言で言うと

『彼らはわたくしの理論ならば、

【国が、

{{経済が安定的に成長し、他国政府から傀儡政権を立てようとされるような事もない真っ当な民主国家}}になるからそれでそれ(独裁者を目指す事)はやめるだろう』

という事になります。


現在までの世界を見てください。



つまり、そのように、歴史的には、

{{経済が安定的に成長し、他国政府から傀儡政権を立てようとされるような事もない真っ当な民主国家}}

では、

【世界的に、実に、

『一例も』


独裁者を目指した人々などはいない(※↓)】のです。

 
(※↑については、実は、まず確かに歴史的にはそのような『経済が安定的に成長し、他国政府から傀儡政権を立てようとされるような事もない真っ当な民主国家』では独裁者を目指した人々はいないはずなのですが、しかしそれはその一方で、『それ以上』の、つまり、『豊かで真っ当な民主国』では一例、『日本』で【オウム真理教】がそれ(独裁者)を目指してしまっているのでそのような問題については別途その解決方法を示しています(『オウム真理教のような人々(が納得するか)』という所)


であるならばです。


つまり、わたくしの理論ならば彼らの国だって、まあ、彼らの国の場合はその説明がちょっと長くなるのでその説明については別途下↓に述べていますが、つまり当然、(そのような)

『経済が安定的に成長する、他国に傀儡政権を立てようとされるような事もない真っ当な民主国家』

になるので、つまりそうなれば彼らだって、まあ、この問題については実は、

【(彼らも)その(独裁者の)座席が【目前】の場合はもはや何を言っても諦めるはずがないんじゃない?!】

などという最もらしい意見もあったのですが、しかしそれにしても、つまり、

『もう、そもそもこの上命をかけてそれになる【動機】がない(歴史上、いかなる勢力もそのような国では独裁者を目指していないから)』

という事から、(彼ラも)(そのように

『歴史的にはそのような国々では独裁者を目指した人々はいない

という前例に基づいて)

あとは申し上げた保障を受け入れてそれ(独裁者になる為の戦い)は取り下げるだろうという事です。


続く
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.30 )
日時: 2017/03/14(火) 21:14:32 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


なぜわたくしの理論ならば彼らの国は

【経済が発展する、他国に傀儡政権を立てようとされるような事もない真っ当な民主国家】

になるのか

↓↓
@『わたくしの理論ならば彼らの国は【真っ当な民主国家】になる』(※↓三個をそれぞれ行きます)

実は彼らの国は『現在は』一般的な国々とは違う点として、


『現在の世界で彼らのように独裁者などを目指している人々がいる国がどのような国か』

という事を考えると、

『民族・宗教・部族問題』

等を抱えている国(彼らが現在戦っている政府が彼らの敵の部族などである)という可能性が非常に高いと考えられるといえるのですが、しかし


わたくし理論ならばそのような問題だって、まず、それらの、それぞれ民族・宗教・部族対立とは調べてみると、つまり皆さんの中にはそれらのような対立とは何か、

『必ず敵の部族(宗教・民族)を抑えつけて独裁者にならなければならない』

的な絶望的なものをイメージする人も多いかと思うのですが実はそのような物騒な事ではないようで、


と言いますのは、実はそれらの争いとは元々は、まあそれは、【その全てがそうだった】

という訳でもないのでしょうが、しかし、少なくてもその多くが、

『(それは)列強時代の欧米にやらされた対立が原因であり、そうなる前は問題なくやっていた』

というので、

つまり、そのような事であったのならば、

,ほら,、

わたくしの国際法廷とはそれに加盟すれば

『その彼らと戦っている政府側の人達』

だって、それを受け入れれば

【その指導者達であれ国民であれ自分達も得をする】

ようになっているのだから、つまりその人達だってそれを受け入れるに決まっているから、それによれば彼らの国は、

****

『例えば彼らが現在その部族対立などを『(国内で)少数派』として戦っているという状況だったとしても(政権を奪われているからといってそれは力づくで奪われたものであり、実は彼らの方が多数派であるという場合もあるでしょう)

それによって不利を被るような事はなく、更にその不利を被らない事によれば(現在は少数派でも)いずれは政権だって担いえる(彼らの敵の部族の人々だって少しでも国がいい方向に向かった方が嬉しいのだからもう彼らの事を差別するつもりがない以上、彼らが自分達の部族の政府より国をよくしてくれそうとなればすぐには無理(今まで敵だったから)としてもいずれは彼らに政権を託す日も来るというものでしょう)』

といえるような、

『真っ当な民主国家』になります

**************

A『わたくしの理論ならば彼らの国は【経済が発展】する』

彼らの国は現在は、『貧しい』という事も考えられる訳なのですが、そのような問題についてだってわたくしの理論ならば彼らの国も申し上げたようにそれに組みすれば【夢の】

『最高税率引き上げによる経済の好循環』

と、あと、彼らも当然それ↓を選択するに決まっているので、

【【その↑最高税率引き上げ】】によれば、彼らの国だって税率が上がる事により彼らが【その↓】先進国企業から得る税収がアップする事により、それによる収入が″今まで以上に″なる、(これまでのように労働者(彼ら)が足元を見られて搾取されるような心配もない、)

【【先進国群が主導する人類の更なる平和の為の豊かの″生産基地″】】

との
″ダブル効果″でこれから間違いなく経済が無理なく、安定的に成長して頂けるようになる。
(つまり『無理なく、安定的に成長する経済』になる)

*********
Bわたくしの理論ならば彼らの国は【他国から傀儡政権を立てようとされるような事もない】


わたくしの理論後の世界でそのように『他国(この場合『変更後の彼らの国』)に傀儡政府を立てよう』などという国があったとしたら、その国は、

【わたくしの前向きな国際法廷を国民の総意として拒否する】

という事になるので、(わたくしの理論後の世界で)そのような馬鹿な決定をする国などがあるかといえばまあ、これは、実は一部【例外】として、例えば、

『世界が何か間違えて環境問題などで極限状態になってしまった』

とかいう場合ならばあるいはそのような国も出てこないともわからないというものな訳なのですがしかしそれはそのようにあくまでも例外的な話しであり、

つまり、そのような場合を除けばそのような国が出てくるなどという事は有り得ないから大丈夫だという事です。


終わりです


***********




* Re: 戦争をなくす方法 ( No.31 )
日時: 2017/03/14(火) 21:16:07 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位





『独裁者を倒して民主政治を手に入れたたかった人達』

彼らは民主政治を手に入れたかったのならばわたくしの理論は独裁者は民主化に応じると言っているのですからつまりそれが本当にそうなればもとより納得するかといえば、しかしやはりこの理論とはそれを受け入れれば彼らの場合は『独裁者に仕返しは出来ない』という問題があるので、つまり彼らの場合も彼らがその事について納得し得るかについて過去のその様なケースがどうだったのかを知る事でそれを占おうとしたのですが、しかしそれは残念ながら、つまり歴史的にはそもそもそのような、まあこの場合ですからそれは

『独裁者が追い詰められてもいないのに国民から犯罪を免責の上収入を保証してもらって民主化に応じた』

的な前例になる訳ですが、そのような事はそれ自体が見つからなかったのです。

しかし実はそれは【その代わりになるいい事例】

ならば歴史的にも多数ありまして、と言いますのはそれは、例えばコロンビアの「コロンビア革命 軍」とか、アフリカブルンジの「FDD(民主主義防衛戦線のンクルンジザ派)」などは、いや、それらはむしろ、実は結果的には

『独裁者の存続を容認する事になった』

という意味でわたくしの理論の場合の『完全民主化』に比べてはるかにたちが悪いといえるのですが、

(その人達は、)(独裁者と闘った上)独裁者側が『一緒に政治をやりましょう』と歩み寄った場合にそれに応じて和平の合意をしているのですが、そのようなケースがそれらだけではなく、他にも数多あったのです。

で、あれば、

※つまり※です。

つまり、実は確かにその手の合意とはその二件も含めて後になって独裁者側が選挙で不正をし出したりして綻(,ホコロ,)びが出たり破綻したケースも多いというのですが、しかしそれはそれこそあくまでもそれがその(彼らの先)人達がそのような『独裁者なんか(←悪いとは言っていません)』と安易な妥協をしたせいであり、つまりそのように自分達の先人達がそれが『完全な民主化』でなくてさえ、それでいつか望む民主化が叶い得るならばと独裁者を許そうとしている彼らからしたらわたくしの『独裁者が退いての完全民主化』ならば容易に、つまり独裁者を許して納得し得るだろうという事です。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.32 )
日時: 2017/03/14(火) 21:17:37 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位




(3)メキシコの麻薬カルテルとその被害者が納得するか



まず彼らが受けられる保障ですが、それはまず彼らは現在アメリカとヨーロッパで麻薬を売っているのでその販売について、実はそれは政府に邪魔をされて年々収入を減らしているというのでその劣勢を加味して減額はされるもののそれを保障されるのと、あとやはり彼らもその一部が支配地域を有していたり、またそのカルテルかは知りませんがあるカルテルなどは実は麻薬より鉄鉱石関連の収入の方が大きいなどと言われているようにそれぞれ麻薬以外にも権益を持っていたり収入を得ているというのでそれらの利益も先だって申し上げた反政府勢力の独立しない人達が支配地域の権益を獲得出来るの話しのように(メキシコから)保障され、


更に細かい事を言うと彼らは政権から主に軍人や警察官といった自分達に寝返る人達を取り入れていてそのときにその人達が軍なり警察の軍備類を彼らに持っていっているというのでそのような利益も継続的に入手していたというのならやはりカネに変換して保障されるという事になります。


そして得に彼らの場合はその戦いをやっている理由がそもそもカネだという噂なので、ならばこの話しならそのようにその収入についてそれは確かに減額はされるもののしかしそれは彼らは実際にこれまで収入を減らし続けてきたのだから妥当といえるものでありそれをもう今までのようにいつぶっ殺されるともしれない心配などなく保証されるので大丈夫だろうという事でこれで説得は終わりとします。


*****
そしてそれ↑を実行するとなると次はそれにその麻薬販売の保障をする事になるアメリカとヨーロッパとあと普通にメキシコがその支払いに納得するかが問題になってくるのでそれを考えるという訳ですが、それについてはまず言いたいのは彼らも今まで申し上げた他の弱者群と同じであり、

つまり彼らにとってその支払いとは本来どの道カルテルらに払う可能性が高かったものであり、それを払う事で現在それから受けている被害から直ちに解放される事は得であり、あとはその支払い自体もカルテルらが死ぬまでなのでつまりカルテルらはすぐ死に始める事によってそれもすぐ解放され始めるのだから納得するであろうという事であり、あとこの問題ではアメリカとヨーロッパについてはそれを実行するとなるという事は麻薬を合法化しなければならない(『メキシコのカルテルらの分だけ』ですね(他からも買っている))事になるのでそれについていえばそれは思い出してください。

そうです。

わたくしのこの、まあ【人類の答え】で間違いないんでしょうね、の戦争をなくす方法とは申し上げたように、あくまでも

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

{{{{{{{『人類社会のルールを変更(※↓)すればいい,お,!』

(※弱肉強食から公平・公正といえるものに)

であり、それを実行して現実にこの人類社会の戦いの歴史にピリオドを打つのなら、それがいかに民衆から騙し取ったものであろうと、はたまた人を殺して手に入れたものであろうと、現在の政治家、官僚達( この場合のカルテルら)の既得権益とは進む次の社会においても継承されるべき権利です!!!}}}}}}}

なのだからそれは彼らの劣勢を加味してちゃんと減額もされるんだから長い将来この世界のルールを滞りなく公平、公正といえるものに変更する為にちゃんと認めるんだよ!

によれば大丈夫だろうという事なのです。

なお最後にもう一つ、これはまさか大丈夫だとは思うのですが心配なので一応言っておきますが、と言いますのはこ↑の話しだとつまりアメリカとヨーロッパはほとんど被害を受けていないのに保証金が巨額になる(大量の麻薬を買わなければならなりませんからねぇ…)のでそれについて『おかしくないですか?』となる方もいるかも知れないのでそれについて述べておきますが、

それはこの場合のアメリカヨーロッパが払うカネとはご存知のようにただ払う訳ではなく麻薬を買うカネなので、まず確かにそれは国としては喜ばしくない事ではあるでしょうが、しかし少なくてもアメリカヨーロッパのそれを買う人々は喜んで買っているのでつまりその支払いとは実質的には負担でも何でもないのです。

そしてではこの問題についてはアメリカヨーロッパが負う負担は何もないのかといえば、それはこの問題で彼らの負う負担とは実は申し上げた『喜ばしくない麻薬の購入』を認めなければならない事こそがその負担だという事なのですが、しかし一方で実はそれを許可する事だって彼らにとってそれはどうせ今後も買う可能性が高かったものなのですから、つまりそれによればこの問題でアメリカとヨーロッパがカルテルらに払う負担とは実質的にはあってないようなものという事であり、つまりそれはほとんど被害を受けていない彼らにとって妥当なものだという事なのです。
******
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.33 )
日時: 2017/03/14(火) 21:18:53 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

この理論ならば『オウム真理教』のような勢力が出てこない


あの人々はあのような騒乱を起こしたいきさつが

その代表者⇩

『わい凄いになりたい!(もしくは人類的になるべき)、せや、それ、

【人間社会に対して不信感や疑問を持っている人々】

をそそのかし(もしくは説得)して実行させたろ!』⇩

{{{{人間社会に対して不信感や疑問を持っている人々実行}}}}

という事だったらしいので、ならば


実はそのような問題についてはわたくしのこの『戦争をなくす方法』【自体】では直接的な対応はないのですが、しかし、それについては、

″ほら″、申し上げているようにわたくしは『社会規範』だって解明しているので、つまりそれによれば人類はまさかよほど馬鹿でない限りそれは自分達でそれを解明出来ない以上、いかにそれは確かにその価格という意味でいえばわたくしも『税別40兆円』を標榜しているのですからちょっと値は張る訳ですが、しかしとはいえ、つまり購入はするには決まっているのですから、

つまりそうなればあとはそれはどの国だってそれを【恭順】するに決まっている事によりもう世界では申し上げた『最高税率の引き上げ』と合わせて広く人々の中でそのような【社会への不信や疑問】的なものは決定的に排除される


ので、つまりそうなればこのような問題は、つまり、もう、いかに世界にはそのような

【わい凄いになりたい!(もしくは人類的になるべき)から【人間社会に対して不信感や疑問を持っている人々】】をそそのかしてそれ実現したろ!】

というような人間が仮に、つまり、

『わたくしの指導によって平和になった世界』

においてなお出てきたとしても、肝心のその

【人間社会に対して不信感や疑問を持っている】

ような人はほとんどいないから大丈夫だという事です。

* Re: 戦争をなくす方法 ( No.34 )
日時: 2017/03/14(火) 21:33:27 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

わたくしの理論ならば国軍によるクーデターも起きない

これは、最近、『タイ』と『エジプト』で、

『国軍が民主的に選ばれた政府を倒してしまった』

という事があったのでつまりわたくしの理論後の世界ではどのようにそのような戦いが起こらないようにするのかという話しです。


『タイ』の国軍にどう、もう民主的な政府を倒すのをやめさせるか

タイの国軍に民主的な政府を倒すのをやめさせる方法は、タイの国軍は、その(民主的な)政府を倒した理由が、その政府が、

『貧しい人々ばかりを経済的に優遇する(から自分達が不利になる)』

からだったというので、そのような事ならば、

,そうです,、

わたくしの理論ならば、(彼らは、)【まず、そのような問題について】は、

申し上げているように、わたくしの理論とは、

【元来】、

この世界から戦争をなくすには、『『それ↓も大事』』だから、
、それに加盟する国は税率については、

『皆が持続可能で豊かになれるように最も効力よく回るもの』

にさせる!!と言っているのですから、  

 ,,,,,当然,,,,

、(その加盟国は、)実際の細部の(国民への)富の配分についてもそれを遵守させるものであり、その事は、

*ほら*、

わたくしの理論の経済とは、

『どこの国でも、その大多数の国民にとって都合がいい』

のですから、要はその事はタイの国民達だって容易に受け入れるので、つまり、彼らの国の経済は、

『もとより』

もう、そのような彼らが忌み嫌う

『貧しい人々ばかりを経済的に優遇する(彼らを冷遇する)ような事はなくなる』

のであり、


【【更に】】、実は、その↑事は、それを云うのならば、一方で彼らにとっても、

『彼らも優遇される事はない』

という事になってしまう訳なのですが、その事についても、その代わりに彼らは、その、

『これまで自分達が欲しい利益を獲得する為には自分達の意志で何度もクーデター(戦争)を起こした』


という実績に基づけば、

その、

【何度もクーデターを起こされた政治家達】

の保障金を『『『一部自分達のものに出来る』』』


という事を含めて、

今後は、わたくしの理論の、『強者』として、自分達が今後力づくで手に入れるはずだった利益は国際法廷を介して合法的に獲得出来るようになるから(単純な話し)損はなく、


「「「「「「「「「その上で}}}}}}}}}}}}}}}}}}}}}、


*****国が、******、(申し上げたように、)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

*****歴史的には、『そのような国↓』では独裁者などを目指した人々などは存在しない(どこかで言ったやつです)、

【経済発展中で民主的で、他国から傀儡政府を立てようとされる事のない国】*****

にまでなるので、つまりそうまでなればいくら何でも

*流石に*


まあ、あとは、申し上げたように実はこの理論とは彼ら軍人は一部、『リストラ』という可能性もある訳ですが、しかし、それについても、この理論ならば申し上げたようにその事については、普通、国々の軍人とは、特に、それが、

『独裁国家のその人達』でいうならば、(その人達は、)

【その改革が自分達の意に反するものだった場合、発起する可能性がある】

という潜在的な脅威度が高い事から、

『二級強者』として、

【今の給料の半分を(一生)保障される(残りの半分は政治家・官僚)】

べきと言っているのですから、それによれば、特にその、実際に何度もクーデターを起こしている彼らのその保障はその独裁国家の軍人達を下らないものに、

『最高税率の引き上げで国の経済もよくなる中で』なるから、それによれば、(つまり、そのリストラされる人達も、)

【その保障を受けながら余裕で再就職!】

となるので、それと合わせて、この上、

それでなくてもわたくしの指導によってこの世界から独裁国家や、今でいえばアメリカや中国のように自国の利益の為に他国に迷惑を掛けるような国々や、更にはテロや戦争に準じる行為をしている麻薬組織もなくなる(はず、(皆さんがわたくしの理論を論破出来なければという仮定の話しですね))という中では、

『それでも俺達ゃ、あくまでも自分達が欲しい利益は、クーデター!で手に入れます!!w』

でもなく、(わたくしの理論の保障の方を取って)その民主的な政府を倒すのは放棄するはずだという事です。

続く
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.35 )
日時: 2017/03/14(火) 21:34:05 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位


*****

『エジプト』の場合

エジプトの国軍にもう民主的な政府を倒すのをやめさせる方法は、エジプトの国軍は、その民主的な政府を倒した理由が、

『自分達は世俗的なのに(民主的な)政府がイスラム原理主義だったから』

だというので、そのような事ならばわたくしの理論ならば、(もう彼らの国は、)【まず、その事】については、申し上げたようにわたくしは宗教とは『価値観(※↓)』であるから

いかにある国でそれが民主主義上選挙で正当に選ばれたとしても、そこにそれと違う考えの人々(国民)がいて、その人々がそれを拒否した場合は、例えそれが同じイスラム教徒であってもその人達にそれを押し付けるなどという事は、そんな事を認めてしまったら納得出来ない人々が発起してもしょうがない事態なので認めるはずはないので、

つまりそれによれば

エジプトでももう、まず、民主主義でそのように好きな宗教の国家を作るのは自由ですが、しかし、それをつまりそれと違う考えの国民に押し付ける事は認めず、そのような場合は例えばそのようにそれ以外の人々は刑法は別の国のものを借りるなどして世俗的ならば世俗的な生活が出来るようにさせるものであり、その事は、【ほら】、実はその民主主義でそのような好きな宗教の国家を作った側の国民達だって別にその人達ももともとは、

『その(イスラム原理主義の)ような生活をそれ以外の国民に押し付ける事が本懐という訳ではないはず』

なのですから、つまり(その人々も)それを受諾するはずであるので、つまりそれによれば彼らの国はもう、彼らでいえばまた国の政府がイスラム原理主義に基づくものになったとしてもその標榜する世俗的な生活が出来るようになり、


【【更に】】、実は、その↑事は、それを云うのならば、一方で彼らにとっても、

『彼らも優遇される事はない』

という事になってしまう訳なのですが、その事についても、その代わりに彼らは、その、

『これまで自分達が欲しい利益を獲得する為には自分達の意志で一度とはいえクーデター(戦争)を起こした』


という実績に基づけば、

その、

【(一度とはいえ、)クーデターを起こされた政治家達】

の保障金を『『『一部自分達のものに出来る』』』


という事を含めて

つまり今後はわたくしの理論の、『強者』として、自分達が今後力づくで手に入れるはずだった利益は国際法廷で合法的に獲得出来るようになるから(単純な話し)損はなく、


「「「「「「「「「その上で}}}}}}}}}}}}}}}}}}}}}、


*****国が、******、(申し上げたように、)

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

*****歴史的に、そのような国では独裁者などを目指した人々などは存在しない、【経済発展中で民主的で、他国から傀儡政府を立てようとされる事のない国】*****

にまでなるので、つまりそうまでなればいくら何でも

*流石に*


まあ、あとは、申し上げたように実はこの理論とは彼ら軍人は、一部、『リストラ』という可能性もある訳ですが、しかし、それについても、この理論ならば申し上げたようにその事については、普通、国々の軍人とは、特に、それが、

『独裁国家のその人達』でいうならば、(その人達は、)

【その改革が自分達の意に反するものだった場合、発起する可能性がある】

という潜在的な脅威度が高い事から、

『二級強者』として、

【今の給料の半分を(一生)保障される(残りの半分は政治家・官僚)】

べきと言っているのですから、それによれば、特にその、実際に一度とはいえクーデターを起こしている彼らのその保障はその独裁国家の軍人達に匹敵するものに、

『最高税率の引き上げで国の経済もよくなる中で』なるから、それによれば、(つまり、そのリストラされる人達も、)

【その保障を受けながら余裕で再就職!】

になるので、それと合わせてこの上、

それでなくてもわたくしの指導によってこの世界から独裁国家や、今でいえばアメリカや中国のように自国の利益の為に他国に迷惑を掛けるような国々や、更にはテロや戦争に準じる行為をしている麻薬組織もなくなる(はず、(皆さんがわたくしの理論を論破出来なければという仮定の話しですね))という中では、

『それでも俺達ヤ、あくまでも自分達が欲しい利益は、クーデター!で手に入れます!!』

でもなく、(わたくしの理論の保障の方を取って)その民主的な政府を倒すのは放棄するはずだという事です。


終わりです
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.36 )
日時: 2017/03/14(火) 21:35:27 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

4,『スーダンの神の抵抗軍』の場
****

この人々はもともとそれを目指している事情が、


その【絶対的(独裁的な)リーダー】が⇩

『ワイは、【霊媒】!(霊的存在と人間とを直接に媒介することが可能な人物)やが、それによれば自分達は、

【神から与えられた十戒(モーセが神から与えられたとされる10の戒律)に基づいた国家を建設!】

しなければなれ,得,へん!』

と言い出した事に始まっているといわれているように
その【思考回路】が

『人間的ではない場合がある』(嘘の場合もあるでしょうからその場合についても述べています)


ので、そうであるならば、つまり

もとより

{{{人間しか対象にしていない}}}

わたくしの理論では残念ながらその納得は【五里霧中】
となってしまう訳なのですが、しかし、だからといってじゃあ彼らについては諦めなければならないのかといえば



1, 彼がその戦いを始めたのには、その『前提』

として

【スーダンは平和ではなかった】


という事があるのでそれが、

『『『もう、平和になる』』』

わたくしの理論ならば彼の妥結の可能性もない話しではないというものだろう


2, その『霊媒!』がそもそも虚言である


という可能性もあるでしょうのでわたくしとしましては彼らについてはその可能性にかけてその二つのパターンの説得を用意しておきました。

**********



1,彼の霊媒!が虚言である場合

流れ的にこちらからいった方が話しが早いのでこちらきますがそれは彼らは彼の霊媒が虚言だった場合は保障として今まで収入的に得ていたものが

『村々をあちこち襲撃して子供(少年兵や奴隷)や物品を略奪していた』

という事ぐらいのようなので、つまり単純にいえばその今後それを次々略奪するはずだった人々からその利益に代わる対価を保障されるという事になる訳なのですが、

しかしそれについてはご存じのようにそんな事はつまり現実にはそのように今後略奪されるはずだった人々などは分かるはずはないから無理なので、この場合については、(その代わりに)現実的には国がその対象になり得た地域で増税を行うなどして代替え的にそれを払ってくれるという事になります。(現実には彼らのニーズとそれを払う側の国の都合がマッチングすればいいのでその限りではありませんね)

ちなみに彼らは支配地域はない(山中を逃げ回っている)ようなのでその返還による収入はありません。



2,霊媒は本当(だけどお前がそれを目指したときと違って国は平和なのだから保障受けて納得出来るだろう)の場合


彼が本当に霊媒でそのような国家の樹立を目指して戦ってきたというのならば、それはやっている事が


『イスラム過激派』と同じなので、

つまり、まあ、実は彼らは申し上げたようにわたくしの理論上の【それ】を樹立する為の『支配地域』は有してはいないのですが、しかしそれについては彼らはその戦ぶりが、

『(国民を)何万人も殺し、更に大勢に残虐行為を働いた』

という基地外じみたものだというので、つまりその実績を考慮すれば(その回避の為にも)国(スーダン)が、つまり、

『特別に適当な土地を用意してその【国家の樹立】をイスラム過激派のように承認してあげる』

という道が見えてくると
いえると思う


のですが、

しかしそれについては、


1,やはり(そのように)『支配地域を有さない彼ら』には国もその与えられる領土に限りがあるだろう

2,その彼らの【十戒に基づいた国家!】とは、おそらくそれが樹立されたとしてもそれに参加する人々(国民)などは『ほとんどいない』(兵士などの仲間はほとんどさらってきた人々だから)

という問題があるので、


つまり、まあ、それでも要するに一義的には、

【それでもわたくしの理論ならば国が平和になるのだから彼が

【それでもいいぜ!】

と納得するという事を期待する】

という訳なのですが、

しかし、つまり、やはりそれでは彼が納得しないというのならばそのときは、まあこれもやはりイスラム過激派と同じような事ですが更に、(国が)

『自治権を与えるから独立はせずに国内で自由にその生活せいや( ^-^)』

などという提案をして更に(『平和になったからそれでいいか!』との)妥結を促すという所辺りになると思います。

なにしろ彼は【特殊】なので納得するかは知りません。

あと奪っていた利益を『虚言だった場合』と同様に保障されます。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.37 )
日時: 2017/03/14(火) 21:37:47 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位



8、最終手段



我々の子供達は止まってはいられません。


巷ではにわかには語られていないようですが、皆さんは人類が今こんな悠長な事をしている場合ではない事をご存知なのでしょうか。

そうです。人類には今一刻も早く着手しなければならない大事業があります。

それは宇宙の覇権の確保です。


発展しないとは愚かな事です。

人類はそれを成し得る機会がある限りは、申し上げたそれによってもたらされる平和の為然り、どこまでも便利なり豊かな生活を目指して発展をしていずれは究極にして永久の繁栄を手に入れなければならないのです。

いや、もちろんそれが例えばイスラム原理主義の人達の信じるイスラム教のように神様の教えであってあえてそれを拒否しているというならば話しは別でしょう。

しかしそのような事情がない限りはそのようにいくらでもそれを極めていくべきなのです。

そしてその為には人類は何よりこの大宇宙の覇権を確保しなければならないと分かるでしょう。

皆さん宇宙とはねぇ?いいですか、現在

″誰のものでもない″

んです。

宇宙とは

      『何してもいい』


んです。


宇宙は果てしないです。

人類はこれから果てしなく広がる宇宙の権益を文字通り果てしなく貪り、後はロボットに膨大な富を生産させてただ遊んで暮らすといったような究極にして永遠の繁栄を手に入れる事に(わたくしの分配指導によってw)なるでしょう。


素晴らしい事ではないですか。


しかしそれと同じ生活を目論んでいる勢力がどうしてこの広い宇宙で現在我々だけと限りますか。もしかしたら今宇宙のどこかに我々と同じようにそれを目論み着々と力を付けている勢力がいて我々は現在その勢力と知らぬ間に見えないデットヒートを展開しているかも知れないではないですか。

人類は今、一歩間違えればタッチの差でそのような勢力にこの大宇宙の覇権を奪われ永久に頭を押さえつけられ苦汁を舐めながら生きていく可能性だってあるのです。

ならばこの企ては早いに越した事はないでしょう。

また今の人類の文明ではそれには遠く及びません。もっと高度な技術が必要になります。それにはいくら金があっても足りないくらいでしょう。

ならば最低でも申し上げた世界的な経済対策が必要でしょう。

そのように人類は今、足下の戦争紛争や環境資源などの問題で足を引っ張り合っている場合でなどではなく、早急に自らの文明の勝利の為に一丸とならなければならないのです。

そして今までの人類ではどんなに願ってもそんな事は誰も国々の真の利益が分からなかった為国々が争ってしまい簡単な事ではなかったのですが、今ならこのわたくしの理論によれば少なくても″単純な話し″は叶い得るという訳です。



″だから″↑↑↑↑↑


なですよ皆さん。

そうです。

確かにわたくしの理論は感情論はあるでしょう。

しかし道理には叶っています。

そして申し上げた経済協力しかり『知の人類』なら受け入れて当然のもののはずであり、そうである以上、子供達からしたら本来、我々の今の戦いなどは自分達には

【【【関係ねぇはずのもの】】】

であり、そうであるならば本来、彼らはすぐにでも、要は

″ケツかっちん″である

    {{{自分達の文明の勝利の為}}}

に一致協力して勤(,イソ,)しめるはずなんですよ。

    
       ″だぁ〜かぁ〜″ 

     
        【らぁ゛】


{{{{{{我々はその子供達の勝利の為にもこの理論は感情論云々を超えて実行しなければならないのではないですか?}}}}}}}

という事がわたくしのこの理論の最終的な説得でしたという訳でした。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.38 )
日時: 2017/03/20(月) 14:10:29 < sp1-72-5-145.msc.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位

よくある問い合わせQおよびanswer

Q1, どうやって実行するの(Q&A)

Google辺りに″″巨額の成功報酬(※↓の)″″″を払う事を約してこの理論を全世界に発信してもらい、そうなれば全人類は『歓喜』してこの理論を国際会議に上げるのでそうなれば当然この理論は必ずその満場一致をもぎ取るのでそれにより実行されるという算段です。

(※↑は『この戦争をなくす方法成立後にわたくしが『社会規範』を人類に売った金』の一部)

Q2,こんな理論昔からあった(Q&A)

本当にこれを言う人が多いのですが一方誰一人としてその証拠を上げません。こんなド革命的理論は誰でも思いついたらまず証拠としてネットに上げる(※↓)でしょう。

(ネットが出来ないから(わたくしと同じ理論を思いついているけど)上げていないという人がいないとは分かりませんがそのような人は出てきたとしても日付が分からなかったりで証拠能力が落ちますね)

わたくしはこの理論はその骨子となる話しを2008年にネットに上げていますのでそれ以前に(同様の理論が)あったら上げてください。

Q3, 共産主義と変わらない(Q&A)

共産主義と違うと気づいてくれた方々と議論を推進して参ります。


Q4,今の世界と変わらない(Q&A)

今の世界と違うと気づいてくれた方々と議論を推進して参ります。


Q5, (理由も言わずに)「わたくしはなくならない   と思います」

これめちゃくちゃ多いです。マジひと掲示板平均2人ぐらい言いますね。

議論なので『理由』をお願いします。



Q6,武器がある限り戦争は起こし得る為
  (武器をなくせないお前の理論は)戦争
  をなくす方法ではない(Q&A)


全然当たりません。


『癌を治す方法』

と(わたくしの戦争をなくす方法を)比べてください。



『癌を治す方法』

とはご存じのように

 『全ての癌細胞を取り除けばいい』

という事であり、その事は

『実は』、ご存じのようにそれはそのように一度治しても

『体がある以上また掛かり得る』

訳ですが

『それをもってその(それが『治す方法であった』という)事が変わる事』

はありません。


『それと同じ事』

です。


つまりこのわたくしの戦争をなくす方法は


『この世界の全ての戦争を起こし得る勢力にその武力を背景にした他国への要求を放棄させる(そのような問題はわたくしの国際法廷で解決させる事により)』


のですから、つまりそれが確かにそのように叶うのならば、実は確かにこの(戦争という)問題についてもそれも実はそのように一度なくしたとしてもこの場合はおっしゃるように

【【武器)がある限りまた起こし得てしまう】】

という問題がある訳ですが、

【【【【それによって(それが)覆るものではない】】】】

のです。



Q7, 法的に無理!(Q&A)


現法律上無理な事を言えばそれはそもそも法律とは本来、

『道理にかない、且つ、そ の元で暮らす者にとって非 生産的な物であってはならない』べきのもののはずなので、

よって、

(↓『現在の法律』の説明です)

″本来善悪という価値が存在しない″弱肉強食の上に気付かなかったとはいえ“正義”に基づく現実無視な道理にかな わな いルールを、この場合『強者の優位保障』がない国際法廷を結果的に作りその為強国が外交問題の解決をそれに任せず世界に不毛な戦時体制を継続させている非生産的な現法律はそもそも立法 自体が誤り といえる為もとよりそれを気付いた今直ちに直すべきなのです。


Q8,ここ(の掲示板)にいる人々も納得させられないのに全人類を納得などさせられるはずがない*


議論なのですから皆さんの納得などは関係ありません。

問題は(皆さんがこの理論を)

『論破出来るか出来ないか(※↓)』

です。

(※↑皆さんが論破出来たら全人類は自ずと納得しないでしょう常識的に)


Q,9革命は理屈抜きで難しいですよ?

今までの革命家達にはこんな【合理的な理屈】はなかったのですからそれらのケースとわたくしの理論を比較対象にするのはおかしいです

Q,10(わたくしの理論でどう『宗教戦争』がなくならないのかを説得せずに)戦争をなくすを語るなら『宗教戦争』を解決しないとお話し合いになりませんよw

【この理論なら宗教戦争も起こらない】はずです。というかそれをおっしゃるならまずわたくしの理論でどう宗教戦争が起こるのかを説明してください常識的に。

  Q,11世界は『一部の金持ち達の意向氈xで動いているのにその人達の意向について触れていないお前の理論で戦争をなくせるはずなどないぃwww


あ、いや、だからぁ…

それをおっしゃるならまずその『世界を動かす金持ち達の意向を組みしていないわたくしの理論でどのように戦争が起こり得るのか』をおっしゃってくださいなっ。
* Re: 戦争をなくす方法 ( No.39 )
日時: 2017/03/14(火) 22:14:38 < sp1-75-253-111.msb.spmode.ne.jp >メンテ
名前: 稀代世界一位





5, わたくしから一言

そして実はこれが一番重要なのですが、と言いますのは世の中どんなにいいシステムを作ってもそれは皆さんが心配をするように

『それを使用するのがさっぱりしない現人類』

ではいくらやっても元の木阿弥という事が考えられる訳なのでその対応も必要になってくるという訳なのですがそれも考えてあります。

まあそれは文中で何度も言っている

『わたくしはこの戦争をなくす方法と同時に『社会規範』″も″解明している』

の事なのですが要はその社会規範はその説明はこの戦争をなくす方法を人類が認めたらその時分にしますがつまり

『全人類がまともになる方法』

でありそれを全人類がこの戦争をなくす方法を認めたときに欲しいといえばわたくしは全人類に販売してあげるので是非そのときはそれを買ってもらってつまりこの戦争をなくす方法はその社会規範と併用頂いて『鬼に金棒』的にご利用くださいという事なのです。


人類は

『動物から進化して真の人間に』

ならなくてはなりません。


これがわたくしの戦争をなくす方法で、とりあえず以上です。よろしくお願いします。
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