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題名時計の針の外し方
コメント はじめまして。掲示板を興味深く拝見いたしました。

SEIKOの30日巻きが我が家の書斎に掛けられてあります。昭和40年代に作られたものです。平凡な容姿ではありますが、狂いがほとんど生じない自慢の時計です。しかし、数年に一度くらい振り子から元気がなくなり、時間に狂いが生じるようになります。そのたびに、カチカチと金具が当たる歯車にクレ556をノズル経由でわずかにかけ、最後に機械全体に少し噴霧しています(最近、時計関係のサイトを読んで、よくないことだと知りました・・・)。そうやって何度も復活させて使ってきました。

今までは側面にある小窓から中を覗きながら作業していましたが、次ぎに動きが悪くなったときに、この時計の針と文字盤を外して中を観察したいと思っています。自分で外そうと思い、針の上の金具を回そうとしたことがあるのですが、ビクともしませんでした(力が足りなかったのかもしれませんが)。どのようにすれば、外せるのでしょうか?ご存知であれば、ぜひ教えていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

メーカー / 機種 OLYMPUS OPTICAL CO.,LTD / C2100UZ
焦点距離 / 35mm換算 20.0 mm /
シャッタースピード 0.5
フラッシュモード No Flash
サイズ 640pixel × 480pixel (57 kB)
撮影日時 2009:10:11 15:52:25
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://www.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=clockqa

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