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題名Re: 掛時計の短針の外し方
コメント tictocさん

返信をありがとうございます。
尾張時計のページを見ましたが、よくわかりませんでした…。

秒針は簡単に外れましたし、長針も留めてあった極細の棒(剣と言うのでしょうか?)を抜くとすぐに外れました。
でも短針は指でグラグラさせても外れません。

現状の画像をアップします。
軸の周囲にある筒状の部品と短針が一体化(接着?)しているのか、短針を上下に引っ張ると筒も上下します。
さらに、筒が文字盤下の内部で他の部品と噛み合っているのか、抜けないんです。

ついでに、文字盤を持ち上げたすき間から、内部を撮った画像もアップします。
見える範囲に「S」の刻印はないので、やはり「なんちゃって」かなと思っています。
画像からお分かりになることがあれば、教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

メーカー / 機種 NIKON / COOLPIX P4
焦点距離 / 35mm換算 7.5 mm / 36 mm
シャッタースピード 1/144
ホワイトバランス Auto
フラッシュモード Auto, Did not fire
サイズ 992pixel × 744pixel (415 kB)
撮影日時 2012:05:20 10:01:23
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://www.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=clockqa

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